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送信取り消し検定|啓発版 発信におけるリスク意識を高めましょう。

送信取り消し検定|啓発版

検定形式で楽しく身につけよう!

メールやSNSで、送信ボタンを押したあとに「しまった!」と思った経験はありませんか。
この“送信取り消し”の経験は、失敗の象徴ではなく、発信前に立ち止まる大切さを教えてくれる経験です。
挑戦しながら学ぶことで、発信におけるマナーやリスク意識を高めましょう。
各問題には解説がついているので、正解とあわせてポイントを確認しましょう。

送信取り消し検定|啓発版

発信におけるマナーやリスク意識を高めましょう。

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1. 上司に対して怒りのメールを打ってしまった。送信前に最もすべきことは?

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2. 誤って「全員返信」を押してしまいそうになった。正しい対応は?

3 / 15

3. 取引先に社内用メモを誤送信してしまった。最初にすべき行動は?

4 / 15

4. 「送信取り消し」機能が有効な状況として正しいのは?

5 / 15

5. SNSで不快なコメントを見て反論したくなった時、最も冷静な行動は?

6 / 15

6. 宛先が同姓の別人になっていた!誤送信を防ぐために有効なのは?

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7. メール送信前のチェック項目として最も見落としやすいのは?

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8. 送信後に誤字を発見したとき、正しい対応は?

9 / 15

9. 「CC」と「BCC」の違いとして正しいのは?

10 / 15

10. 送信ミスが起きやすい時間帯として最も注意すべきは?

11 / 15

11. SNSで仕事の愚痴を投稿してしまった。削除すれば完全に消える?

12 / 15

12. メール本文で日付を間違えた場合、最も誠実な対応は?

13 / 15

13. LINEでのビジネス連絡におけるマナーとして正しいのは?

14 / 15

14. 「送信前1分ルール」とは?

15 / 15

15. メール誤送信を防ぐ最も基本的な習慣は?

あなたのスコアは

送信ボタンを押す前に確認を

送信ボタンを押す前の一呼吸が、信頼を守る最大の対策です。
感情や焦りのまま送るより、冷静に見直すことで多くのミスは防げます。
送信取り消し機能よりも、自分の確認癖こそが最強のセキュリティです。

オリジナル検定で次のステージへ

私たち一般社団法人 クオリティ・マネジメント・アソシエーションでは、「向上、進化・発展、社会との共生」を掲げ、知識や技術を“検定”という形で『モノサシ』を作り上げ、広めていく取り組みを行っています。

自社に合わせたオリジナル検定の共同開発から、既存の検定受験、さらには講習会の開催まで幅広く対応しております。
ぜひ私たちと一緒に、基準点を作り上げ、次のステージへと進んでみませんか?

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